ギタリストの敵「へバーデン結節」ふたたび

痛い話ってのは、聞きたくないものです。歯医者の話や目の手術の話など、聞きたくないなあ。

今回はずっと前にも書いた、指の節々が痛くなる「へバーデン結節」いついてのお話です。

私の場合、左の小指が最近はめっきり痛いです。

こうやってパソコンを打つ時も結構小指って使うんですね。いたいわー。

ギターとなると、それに加えて結構「圧」をかけるのでつらいですね。

でも、我慢して弾いてると温まってくるのか、痛くなくなってきます。弾き始めはほんと痛いんですから。

治療というと塗り薬しかないんですね。

日本整形外科学会のページには「指先に過度な負担がかからにようにしましょう」と書いてあります。ギターの演奏は「過度な負担」ではないかしらん???

世のギタリストたちは、こんな症状になやまされていないのでしょうか?

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